Jan 23, 2009

年賀状ソフトやコンピュータスキル

年賀状ソフトが扱うテーマは非常に多いようですね。年賀状を作成するときに非常に便利です。 PCガイトヌン範囲もすごいです。年賀状ソフトの充実、大きな魅力となっているのです。自分だけのオリジナルのバージョンを作成するときに、相手に喜ばれることです。心を込めてお贈り意識を持つことが最も重要なものです。
毎年、我が家でも年賀状を出します。ほとんどの場合、書店などで売っている年賀状作成のためのCDRになりますが、なぜか毎年私のことです。子供と犬の写真を入れて、毎年、他のバージョンのものを作るように努めておりますが、年賀状作成に困難なのが、納得のいく写真がないのです。今年こそ早く作ろうと思っていたが、まだ良い写真がありません。
 3月26日に東京・後楽園ホールで開催されるマーシャルアーツ(MA)日本キックボクシング連盟主催「BREAK−11 〜NEXUS〜」の対戦カードが発表された。

 今大会ではスペシャルメインイベントが4試合組まれており、大トリを務める第10試合では初代MA日本スーパーウェルター級王座決定戦、セミファイナルにあたる第9試合ではMA日本フェザー級タイトルマッチが行われる。

 全対戦カードは以下のとおり。

■MA日本キックボクシング連盟主催「BREAK-11 〜NEXUS〜」
3月26日(土)東京・後楽園ホール 開場16:45 開始17:00

<スペシャルメインイベント4(第10試合)/初代MA日本Sウェルター級王座決定戦/3分5R(延長1R)>
武田一也(JMC横浜/MA日本Sウェルター級1位)
廣虎(WS沖縄/MA日本Sウェルター級2位)

<スペシャルメインイベント3(第9試合)/MA日本フェザー級タイトルマッチ/3分5R>
[王者]BOB(MAG/MA日本フェザー級チャンピオン) 
[挑戦者]十二林稔(HOSOKAWA/MA日本フェザー級1位)

<スペシャルメインイベント2(第8試合)/64kg契約/ネパール泰国際戦/3分5R(ヒジ無し)>
モハン・ドラゴン(ネパール/村上塾/MA日本Sライト級チャンピオン) 
シラー・トーバンセン(タイ/WS群馬/元タイ国ラジャダムナンStフェザー級チャンピオン、元タイ国オームノーイStフェザー級チャンピオン)

<スペシャルメインイベント1(第7試合)/54kg契約/交流戦/3分5R>
伊東拓馬(橋本道場/MA日本バンタム級チャンピオン)
幸二郎(OGUNI/NJKF/NJKFバンタム級2位)

<第6試合/MA日本ライト級次期挑戦者決定戦/3分5R(延長1R)>
大江和也(HIMI/MA日本ライト級1位) 
信田智史(習志野/MA日本ライト級2位)

<第5試合/MA日本Sライト級次期挑戦者決定トーナメント準決勝/3分5R(延長1R)>
田中秀和(橋本道場/MA日本Sライト級2位) 
豪鬼(WS群馬/MA日本Sライト級4位)

<第4試合/バンタム級/3分3R(延長1R)>
松本圭一太(相模原/MA日本バンタム級3位)
宮元啓介(橋本道場/MA日本バンタム級7位)

<第3試合/ウェルター級/3分3R(延長1R)>
雪丸(真樹アイチ/MA日本ウェルター級4位)
加藤渉(Kインター柏/MA日本Sライト級6位)

<第2試合/フェザー級/3分3R(延長1R)>
寺田亮太(マイウェイ/MA日本フェザー級8位)
拳竜(村上塾)

<第1試合/バンタム級/3分3R(延長1R)>
大野貴志(新座/MA日本バンタム級9位)
調整中

<オープニングファイト第2試合/ライト級/3分3R>
レンジャー桜井(士道館・ひばりヶ丘) 
橋本悟(橋本道場)

<オープニングファイト第1試合/フェザー級/3分3R>
清水克彦(DANGER) 
野口直人(飯島)

※出場選手はケガ等により変更になる場合があります。

バイエルン・ミュンヘンのクリスティアン・ネルリンガーSD(スポーツディレクター)は、ドイツ代表MFトニ・クロースとの契約を延長する意向を明らかにした。

ドイツ『キッカー』によると、クロースが戦列を離れている間、クラブは選手の代理人と2015年まで契約を延長する話し合いを行っていたという。

「我々はトニに長くいてもらいたい。道のりは順調だよ」とネルリンガーSDは、語ったそうだ。

クロースの現行契約は、2012年で満了となる。21歳のMFがバイエルンで出場機会を得ることは難しいと見られたが、昨秋からディフェンシブミッドフィルダーとしてコンスタントな出場機会を得ていた。

 F1商業権所有者のバーニー・エクレストンは、開幕戦バーレーンGPを開催するかどうかの決断は来週行うと述べた。バーレーンでは反政府デモが拡大し、死傷者が多数出ている。

 今週末にバーレーンで予定されていたGP2アジア第2戦は中止が決まり、3月3〜6日のF1合同テストと3月13日のF1開幕戦バーレーンGPの開催について懸念が生じている。

 バーレーンGPの主催者は、木曜に声明を発表、現在も開幕戦を開催するために努力していると述べた。エクレストンはもう少し状況を見極めてから決定を下すという。
 通信協会に対し、エクレストンは次のようにコメントした。
「状況はよくないね。状況を見続け、早く決断を下す必要がある」
「今朝皇太子と話をしたが、君たちや私が知っている以上のことは知らなかった。だが彼らは正確に状況を観察していく」
「来週、我々は今後どうするか決定を下す」

 合同テストが行われるバルセロナで、F1チームは金曜、バーレーンテストを行うべきかどうか話し合いを行うものとみられている。
 バーレーンでテストを行うのであれば、来週にはマシンなどを送らなければならないため、早期の決断が迫られている。
 バーレーンテストの中止と代替地での開催はさほど難しいことではないが、開幕戦を他の場所で開催するのは難しいものと思われる。

 ヴァージン・レーシングのチームプリンシパル、ジョン・ブースは、BBCに対して、バーレーンの代替レースを開催するのは不可能だと述べている。
「我々も他のチームも、1カ月前にバーレーンに向けて船便貨物を送り出した。その中にはマシンを走らせるために不可欠な設備がたくさん含まれている。したがって、別の場所で開催するのは非常に難しいだろう」

[オートスポーツweb 2011年2月18日]

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