Feb 04, 2009
看護師求人件数が多い
今現在、転職活動中です。よく求人広告を見る機会が多いのですが、その時看護師の求人をよく見ることができます。私の近くに看護師の友人がいますが、看護師求人の件数は非常に多いので、転職活動に困難なのは、一度もないそうです。私は自分自身の資格や、これといった鳥はめったにないので、友人の話を聞いてとても考えさせられました。この看護師求人は、主に首都圏の緊急病院に応援行くということですね。求人会社に登録している全国の看護師の中から選抜して、看護能力の安定を図ろうということなんです。 6ヶ月の期間限定で、給与は高いんですよ。そして、設備のしっかりしたアパート施設で、その体を一つに赴任するんです。看護師求人は高待遇ですね。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値
<外為市場>
ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円
午後5時現在 83.48/49 1.4497/01 121.05/09
NY17時現在 83.86/91 1.4440/45 121.06/11
午後5時のドル/円は、ニューヨーク午後5時時点から下落し83円半ばで推移している。一時83.20円まで売られて2週間ぶり安値をつけたが、まもなく値を戻し、200日移動平均線水準である83円半ばでもみあった。ユーロ/ドルは海外市場で15カ月ぶり高値をつけたあとの調整が入ったが、下値が堅く切り返して一時は1.45ドル台を回復し、高値更新を視野に入れた。
<株式市場>
日経平均 9653.92円(12.74円高)
9553.75円─9676.97円 出来高 22億1553万株
東京株式市場で日経平均は小幅ながら続伸した。引き続き手掛かりが乏しく、短期筋による需給の取引が中心。前場は序盤の売り一巡後に、小口の押し目買いや買い戻しなどで下げ渋った。外為市場で朝方進んだ円高が一服したこと受け、後場はプラス圏に切り返した。ただ、4月下旬から本格化する企業決算を前に手掛かり材料に乏しく、原発事故処理の長期化懸念などから動きづらいとされ、全般は方向感に乏しい展開となった。
東証1部騰落数は値上がり1173銘柄に対し値下がり355銘柄、変わらずが131銘柄。東証1部の売買代金は1兆3810億円だった。
<短期金融市場> 17時05分現在
無担保コール翌日物金利(加重平均レート) 0.063%
3カ月物国庫短期証券流通利回り ──
ユーロ円3カ月金利先物(12月限) 99.670(変わらず)
安値─高値 99.665─99.675
短期金融市場で、無担保コール翌日物は0.055%中心。資金余剰感が強く、調達意欲は限られた。一方、レポ(現金担保付債券貸借取引)GCレートはやや上昇。トムネ、スポネともに0.10%近辺。相次ぐ国庫短期証券の発行で業者の在庫が増えてきており、担保ニーズが低下していることなどが背景にある。
日銀は即日資金供給オペ、国債買い現先オペは見送った。資産買入等基金による固定金
利方式・共通担保資金供給オペ(6カ月物)の応札倍率は3.53倍となり、前回の2.60倍を上回った。一方、もう1本の金利入札による共通担保資金供給オペは札割れとなった。2本のうち、金融機関は期間が長い分、6カ月物の基金オペを中心に札を入れたもよう。日銀は資産買入等基金によるCP等買い入れをオファーした。応札倍率は1.96倍と前回並み。ユーロ円3カ月金利先物は動意薄。
<円債市場> 18時01分現在
10年国債先物中心限月・6月限(東証) 139.08(+0.33)
138.83─139.10
10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.290%(─0.025)
安値─高値 1.300─1.285%
国債先物は大幅続伸した。オバマ大統領が財政赤字削減計画を発表したことを受け、前日の米債市場が買われた流れを引き継いだ。きょう実施された5年債入札が好調な結果になるとの期待が膨らんでいたため、先回り買いが入る場面がみられた。無難な入札結果にとどまったことで、その後は上昇幅を縮小させたが、大引けにかけて再び短期筋の買いが優勢となった。
現物債は中期ゾーン以降が堅調。中期ゾーンが5年債入札好調を見越した先回り買いで金利が低下したほか、長期金利は先物主導で低下した。長期金利の1.3%割れは4月6日以来。イールドカーブは中期ゾーン以降でほぼパラレルに下方シフト。
<クレジット市場>
政保債(地方公)10年 6─ 7bp 銀行債(みずほ)5年 21─25bp
地方債(都債) 10年 7─ 8bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp
クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、指数とされるiTraxxJapanシリーズ15のプレミアムは133ベーシスポイント(bp)、133.5bp、133bpと133bp付近でこう着感を強めた。来週から本格化する3月企業決算発表を控えて積極的に動きづらい展開。東京電力<9501.T>の福島原発問題で新たな材料が出なかったことも取引手控え要因となった。
<スワップ市場>
スワップ金利(17時05分現在の気配)
2年物 0.44%─0.34%
3年物 0.51%─0.41%
4年物 0.60%─0.50%
5年物 0.71%─0.61%
7年物 0.98%─0.88%
10年物 1.38%─1.28%
スワップ金利は低下。市場参加者によると、金利低下幅は、2年ゾーン0.25ベーシスポイント(bp)、3年ゾーン0.625bp、5年ゾーン1.625bp、7年ゾーン2.5bp、10年ゾーン2.875bp、12年ゾーン2.875bp、15年ゾーン2.875bp、20年ゾーン3bp、30年ゾーン3.25bpとなった。市場では「5年債入札後、欧州系から5年ゾーンに強い払いが出たことで、カーブは5─7年ゾーンでフラット化したことが目立った。長期ゾーンには米銀のオファーがみられた」(邦
銀)との声が聞かれた。
[東京 14日 ロイター]
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