Jun 14, 2010

webデザイナの操作

webデザイナーと聞くと、素敵なイラストや画像のホームページを作る素敵なことだと思っている人はたくさんいます。しかし、実際に番組ホームページの画面の切り替えを設計し、特殊効果をウムジクイゴたりと、地味で努力することです。それはプログラマの仕事じゃないか、と思うかもしれませんが、これもwebデザイナーの作品です。
Web制作もその目的に応じて注意すべき点は違うのである。自分のドラゴンのため、個人的に作成するときに、表示とリンクもに気をつけている。自分用なので、そのWeb制作でも、自分を知れば、どんなに汚れてもいいようなものだが、ちょっと待っておこうと、自分も頭が痛くなるようなものを作っているのもあるからだ。
ブンデスリーガ第11節で、日本代表MF細貝萌が所属するアウクスブルクは、ケルンに0−3で敗れた。悔しい敗戦を、細貝が振り返っている。

細貝は最終ラインで先発し、さらに中盤もこなした。だが、前半にPKを含めたルーカス・ポドルスキに許した2点が響き、後半にも追加点を与えて敗れている。以下は、細貝のコメント。

―前半のポドルスキによる2ゴールが痛かったが?
「ポドルスキがすごいというのは分かっていたし、相手に4点、5点取られても、ポドルスキだけが1点取っているという試合は昨シーズンから多かった。うちにはあんなに能力が高い選手もいないし、今いる選手でやらなきゃいけない。今の選手たちで克服しないと、勝ち点を積み重ねていくのは厳しいのかなと思う」

―前半は左サイドバック、後半は4−1−4−1の中盤の底のポジションでしたが、あの意図は?
「昨日、一昨日とずっとボランチのポジションで練習をやっていて、今日のミーティングで急きょ左サイドバックと言われた。まあ左サイドバックとして試合の入り方もちょっと良くなかった」

―ケルンの守備がルーズで、バイタルエリアにもスペースはあったが?
「前半に1点取られるくらいまでの間は、こっちのトップ下の位置はフリーだったし。あんなにスペースがあるんだから、攻撃のところでもっとやれないと…。もちろん、誰が悪いとかじゃなくて、チーム的に厳しいなと思った。やはり、ドルトムントなどは、あの位置に良い選手がたくさんいる。(香川)真司とかがいる分、あそこで前を向けるし。うちのチームに真司がいたら、どれだけやれるんだという風にも思う」

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細貝 萌


 2011年F1インドGPの日曜決勝で、ヴァージンのティモ・グロックはリタイア、ジェローム・ダンブロジオは16位だった。

ティモ・グロック 決勝リタイア
「昨日の不本意な予選に続き、今日も不運な一日になった。ターン1にアウトから入っていくと、突然、破片が散らばるのが見えた。いつもより少し早くブレーキングして、コーナーを回ったら、突然小林可夢偉が僕にまっすぐ突っ込んできた。クラッシュを避けるのは無理だった。フロントウイングがダメージを負い、交換のためにピットに戻ったら、マシンの左側にかなり大きなダメージがあることがわかり、リタイアすることになった」

ジェローム・ダンブロジオ 決勝16位
「最終的に僕らはやるべきことをやれた。チームはいい戦略を用意してくれ、僕はギャップを縮めるためにプッシュした。それでも僕にとって楽な週末ではなかった。タイヤは少し奇妙だった。全くデグラデーションがなくとても長いスティントを走ることができたから、優秀だったのだが、一方でレースの序盤と予選では理想的とはいえなかった。全体的に見て、今日の最終的な結果には満足していいと思う」

[オートスポーツweb 2011年10月31日]

 男子テニスの最新世界ランキングが31日に発表され、錦織圭(ソニー)は前週の31位から32位に後退した。添田豪(空旅ドットコム)は二つ上げて117位、伊藤竜馬(北日本物産)は三つ上げて118位。
 1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)、2位のラファエル・ナダル(スペイン)ら上位に変動はなかった。 

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 2011年F1インドGPの日曜決勝で、フェラーリのフェルナンド・アロンソは3位を獲得した。

フェルナンド・アロンソ 決勝3位
「初のインドGPで表彰台に乗ることができて嬉しいし、新しいトロフィーを持ち帰ることができるのを喜んでいる。でも今日は相反する感情にあふれた、特別な一日だった。表彰台フィニッシュを成し遂げたことで満足感はあっても、それがこの何日かにわたって僕らが感じている悲しみを消し去ることはできない。ふたりの仲間、ふたりの特別な人物、ダン・ウェルドンとマルコ・シモンチェリが命を落としたんだ」

「このレースを終えた段階で、ドライバーズ選手権2位の座を獲得できる可能性は残っているけれど、実際に達成するのはとても難しいだろう。(バトンとの差は)わずか13ポイントといっても、今マクラーレンはとても好調だからね。理論上では僕らはレッドブル2台とマクラーレン2台の下であることは分かっている。何か変わったことが起これば、僕らが表彰台に上がれるけれど」

「今日チームは素晴らしい仕事をした。スタートのわずか20分前に発覚したフロントウイングの問題を解決してくれた。スタートの滑り出しはあまりよくなくて、バトンに前に出られてしまった。その後ウエーバーについていこうと努力し、彼のペースが少し鈍った時に接近し、彼より数周長くコースにとどまり、(ピットストップの後)彼の前に出ることができた。粘り強く諦めなかったことが報われた」

「次は少し独特なレース、アブダビだ。レース前にリラックスするために、フェラーリパークに行ってゴルフをするかもしれない。そして日曜の夜には、僕のコレクションにない唯一のトロフィーを持ち帰るために頑張るよ」

[オートスポーツweb 2011年10月31日]

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