Feb 24, 2010

手形割引を目的としている資金の融通

手形割引を依頼してきた。よくお願いしているのだが、他の割引は、資金調達の一つとなっている。実際には、割引ではなく、長期借入をしたいが、まだ無理なようだ。手形割引は、出版社が倒産等を起こした時に拘束をしなければならないのだ。つまり、手形の発行によって現金突然貧しくするものである。
銀行の営業担当者が手形の割引要求してきた。銀行の決算期末と、必ず来る。今回は、1000万円不足している。不足でどのようにしたという考えだ。これは、この銀行は、手形の割引依頼くらいしか来ないからです。そこで今回は断った。お願いしてくるが、銘柄まで指定しているので、自慢しているにもほどがあると思う。
 【幼児】岩橋佳音、古田幹太(以上和歌山)石井優和、宇野友翔、佐原凛太郎、谷口莉緒(以上有田)最明希香、阪本苺花(以上日高)岩崎涼、川端有杏(以上美浜)
 【小1】久野歩名、近藤奈結(以上和歌山)楠戸望亜良、新宅南那(以上海南)小西那々花、澤谷海月(以上有田)嶋田愛莉、田口琴子、谷真偉(以上有田川)小宮華ノ香、佐原里乃架(以上日高)梶原悠花、畑間一輝(以上御坊)
 【小2】岩橋永実、加山実奈、小杉高大、澤村実侑、瀬戸綾乃、吉田彩華(以上和歌山)郷間航、波床侑美(以上海南)上田夏瑠、上西星利、田中梨央、諸岡千佳(以上有田)中林千佳(美浜)岩井万奈(御坊)
 【小3】浅井麻衣、小嶋美早紀(以上海南)秋竹咲良、伊藤あゆ、角田さなえ、金川莉温、田代名津紀、御崎七琉(以上有田)深瀬奈々、深瀬寧々(以上有田川)佐原亜以那(日高)狩谷ねね、西崎立真、宮崎日菜(以上美浜)塩路茉内(御坊)
 【小4】川島千鶴、塩路佳歩、塩谷恋花、寺岡里那(以上和歌山)西潟優薫、前田愛莉、松田莉奈、三倉舞子、道端真理、湯場野々音(以上海南)石井咲良(有田)戎俊人、若宮葵(以上有田川)木下帆乃華(日高)浜口楓菜(美浜)
 【小5】上野莉子、坂田直規(以上和歌山)小川凱士(紀の川)上村優依、大岡由佳理、西田歩未(以上海南)上田紗良、松林大暉、山口七海、吉田周平(以上有田)則藤亜美、深瀬未羽、三木菜月(以上有田川)佐原由莉(日高)
 【小6】生駒実穂、久保田歩冴、粂田智洋、玉置尚也、古川典杜、山本紘子(以上有田)太田旭美、蜂谷怜央(以上湯浅)近藤生信(有田川)鈴木結女(日高)上田有里子(日高川)仮家有水、松本莉帆(以上御坊)
 【中1】崎山結月、神藤紗也子、福嶋千晴、安居寧々(以上和歌山)木原あすみ、中家初音、的場真有美(以上海南)平井綾(岩出)田代衣梨佳、成川華帆、原口千葉子、松林祐以、宮本泰成(以上有田)則藤麻衣(有田川)阪口七海(日高)山ノ内佑季(美浜)瀬戸桃子(御坊)
 【中2】粉川美乃里、中畑陽菜(以上和歌山)岡本佳穂、中田千尋、蓬莱夏野(以上海南)宮原彩華、山中菜未(以上有田)一角麻衣(有田川)土尻夏菜子(美浜)
 【中3】寺澤彩可、南百華(以上和歌山)西畑美佑(海南)古田鈴賀(有田)神保真由(九度山)橋本明音(美浜)
 【高1】嶋田愛加、富山祐依、鳥居あすか、山本夏実(以上有田)
 【高2】野田麻由、松林由起(以上有田)植田稜也(有田川)
 【高3】東祐也、石桁楓、黒田季沙(以上和歌山)
 【一般】井畑貴美子、太田晶子、大西美穂、小澤勝子、河嶌真理、中浴聡、中西明州、藤田静〓、三嶋靖子、宮脇妙華(以上和歌山)山東咲心、竹中千寿(以上岩出)梅本理紗、桑原友香、中西理恵(以上有田)里神瑞苑(かつらぎ)水落薫風(橋本)松山幸苑(九度山)福原左恵香(御坊)桂和代(すさみ)角谷澄華、道和玉簫(以上大阪府泉佐野)

2月26日朝刊

 第64回書道芸術院展西日本展(毎日新聞社など後援)が、奈良市登大路町の県文化会館で開かれており、連日多くの書道ファンでにぎわっている。27日まで。入場無料。
 書道芸術院大賞の上田多恵子さん(大阪)の「雲耶山」など、西日本の入賞者の作品1028点と同会役員の書を展示。前衛書や現代詩文書など6部門あり、バラエティーに富んだ力作が並んだ。来場者は筆遣いを確かめながら、じっくりと見入っていた。
 同展は毎年、東京都美術館で開いているが、改装中のため今年初めて奈良で開催。小伏小扇・同会理事は「近畿の書道ファンが近くで楽しめるチャンスなのでぜひ来場してほしい」と話した。【山田宏太郎】

2月26日朝刊

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 有田市は25日、前年度比8・7%増となる総額112億9800万円の11年度一般会計当初予算案を公表した。望月良男市長は「小中学校の耐震化などハード面での充実を図る一方、有田みかんの原産地呼称管理制度もより進化させていきたい」と語った。
 新規事業としては、初島、港町保育所を統合した新保育所の建設事業3億9900万円▽介護予防事業の充実730万円−−などを計上した。
 歳入は、法人市民税は増えたものの個人市民税の落ち込みで市税全体では前年度比1・3%減の33億7500万円で、基金からの繰入金は743・1%増の9億6300万円が大きく増加。自主財源は43・4%で、前年度(39・8%)より増えた。歳出は、公債費が6・7%減の16億4500万円と減り、投資的経費は356・1%増の9億800万円で、箕島駅前整備工事や消防車両整備事業などのため大幅に増えた。【川畑展之】

2月26日朝刊

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