May 18, 2009

ウォーターサーバーは、安全でおいしい水

水は安全であると信じていたが、残念ながら例の放射能漏れ事故で、その神話も疑われた。特に小さい子供のいる家庭では水道水はちよ引き続き不安定というのが本音なのだ。それでよく薬局などに置かれているウォーターサーバーを一般家庭で使用する方法を思い付く。水道水は、カルキ臭して、おいしくて安全な水を飲みたいと思うのは普通の願いである。私もウォーターサーバーと思います。
今日の修理、古い水道水漏れがまた始まった。洗濯物を洗って、可能性にホースを接続している。しばらくして洗濯機を見に行くと周りに水浸しになった。足拭いマットは含まれて場合は、水がボタボタ落ちる。修理古い水道水漏れ。パッキンを付けて再び自力で再修理する。業者を呼んで、新しい蛇口を設置するのが早いと知っていても面倒だ。
 NTTソフトウェア(山田伸一社長)は、テラスカイと「SkyVisualEditor」の販売代理店契約を締結し、8月1日に発売する。

 「SkyVisualEditor」は、セールスフォース・ドットコムのSalesforce CRMとForce.comの画面を自在に設計できるツール。同社は、これまでもクラウド事業を拡大・加速するためにテラスカイと資本・業務提携し、企業内の基幹システムなどとデータ相互連携するSaaS型サービス「SkyOnDemand」などを共同提供してきた。「SkyVisualEditor」の販売代理店契約で、Salesforceビジネスの拡大を一層強化していく考え。

 価格は、初期導入費用が50万円、月額利用料が9万円(100人の利用者)から。同社は、初年度、関連するシステムインテグレーションビジネスと合わせて3億円の売り上げを目標としている。

【関連記事】
NTTソフトウェア、メール誤送信防止ソリューションの新バージョン
NTTソフト、ウェブシングルサインオン製品「TrustBind」の新バージョン
NTTソフトウェア、オフィスの電源ON/OFFを自動制御する節電システム
NTTビズリンクとNTTソフト、ひかり電話を用いたTV会議多地点接続サービス
NTTソフトウェア、中堅企業向けのクラウド型BIソリューション


 日本ケーブルテレビ連盟は、ケーブルテレビのブランド力のアップ、ケーブルテレビ業界の発展を目的にプロモーションや社会貢献・地域貢献活動、先進的な取り組みなどを表彰する「ケーブルテレビ・アワード2011」を9月27日に実施する。

他の写真を見る

 日本ケーブルテレビ連盟は、同アワードのエントリー(自薦・他薦可)の締め切りを当初の29日から、8月10日まで延期する。

 「ケーブルテレビ・アワード2011」は、日本ケーブルテレビ連盟とRBB TODAY共催で実施し、下記の各部門を選出。エントリー作品を選出した後、プロモーション大賞の各部門についてはRBB TODAYにて読者審査を実施、有識者による最終審査を経て、各賞を決定する。

【ケーブルテレビ・アワード2011】
<部門>
・プロモーション大賞
 チラシ部門:折込チラシ、新聞広告など
 CM部門:テレビCM
 ユニーク部門:チラシ・CM以外のユニークなプロモーション(例:ホームページで配信しているユニークなコンテンツ、モニターキャンペーン、スーパーなどでの店頭販促、キャラクターなど)

・ベストプラクティス大賞
ベストプラクティス部門:社会貢献・地域貢献活動、新技術を取り入れた実証実験などの取り組み
スピード部門:通信速度測定サイト「speedrbbtoday.com」の計測結果で、高速を記録した事業者を表彰

<スケジュール>
 エントリー受付:7月1日〜8月10日(Webおよび送付)
 読者審査:8月下旬(RBB TODAYサイトにて)
 発表・表彰:9月27日(ケーブルショー2011会場にて)


【関連記事】
日本ケーブルテレビ連盟
ケーブルショー2011
「地デジ化」が追い風……多くのケーブルTV局が加入世帯数増
「でんき予報」「電力需給逼迫警報」、ケーブルテレビ向け配信開始
アナログ終了間近!東海を盛り上げる“けーぶるGIRLS”のCMをチェック!


 ソフトバンクテレコムは29日、企業向けクラウドコンピューティングサービス「ホワイトクラウド」において、「ホワイトクラウド VMware vCloud Datacenter Service」の提供を開始した。

【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】

 「ホワイトクラウド VMware vCloud Datacenter Service」は、国内初の「VMware vCloud Datacenter Services」認定サービスプロバイダとして正式に提供を開始するクラウドプラットフォームサービス。ヴイエムウェアのクラウド技術をベースに、インフラ基盤の拡張に対応する。リソースを自由に管理できる専用の管理サイト「セルフサービスポータル」で負荷に合わせて柔軟にリソースを設定できる。

 自社内のオンプレミス環境を「ホワイトクラウドVMware vCloud Datacenter Service」に移行する場合には、従来のシステムが持つ複数の仮想サーバの構成情報を「OVF」(Open Virtualization format)という標準化されたファイル形式で管理できる。

 基本サービスメニューは「Basic vDC」と「Committed vDC」の2種類を用意。従量時間課金の「Basic vDC」では、仮想サーバ単位に設定した分のみを課金する従量時間課金を設定している。仮想サーバは、ニーズに合わせてCPU、メモリ、ストレージのスペックを自由に設定できる。リソースプール課金の「Committed vDC」では、CPU、メモリ、ストレージといったリソースをある一定量確保し、月額料金で提供する。契約のリソースの範囲内で、仮想サーバの新規作成や、サイズ変更、仮想ネットワークの構築などが自由に設定できる。さまざまなネットワークオプションも提供する。


【関連記事】
【特集】クラウドコンピューティング
VMware vCloud Datacenter Service
富士通、Windows Azureに対応したミドルウェア新製品をグローバルに販売開始
弘前大学、情報システム基盤をプライベートクラウドで構築
【テクニカルレポート】クラウド環境の脅威に備える:アカウント/サービスの乗っ取り ……トレンドマイクロ・セキュリティブログ


Posted at 10:02 in Site | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.